05<< 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30.>>07
スポンサーサイト 
--/--/-- ( -- ) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
trackback:--
米国市場概況(5日) 
2009/11/05 ( Thu ) 08:08:48
■NYダウ
 9,802.14 +30.23
■ナスダック
 2,055.52 -1.80
■CME225(ドル建て)
 9,875 +55(大証比)
■CME225(円建て)
 9,860 +40(大証比)
■英FT100
 5,107.89 +70.68
■上海総合指数
 3,128.54 +14.31
■ドル円
 90.75

 4日のNY市場はまちまち。10月ADP雇用報告での雇用減少鈍化が好感され、上昇して始まった。その後はFOMC(連邦公開市場委員会)の結果発表を控えて小幅な値動きが続いたが、ハイテク大手の決算発表を控えて引けにかけてハイテクセクターに売りが広がる展開となった。
 セクター別では、食品・生活必需品小売や医薬品・バイオテクノロジーが上昇する一方、銀行や不動産が軟調。なお、FOMCでは実質ゼロ金利の据え置きを決定、声明文でも低金利を長期に渡り継続するとの表現が据え置かれた。ADRの日本株はブリヂストン、日電産、デンソー、日産自が小じっかり。半面、京セラ、任天堂、三井住友が小安いなど、対東証比較(1ドル90.75円換算)で高安まちまち。
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。