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米国市場概況(14日) 
2009/10/14 ( Wed ) 08:03:50
■NYダウ
 9,871.06 -14.74
■ナスダック
 2,139.89 +0.75
■CME225(ドル建て)
 10,075 -15(大証比)
■CME225(円建て)
 10,055 -35(大証比)
■英FT100
 5,154.15 -56.02  
■上海総合指数
 2,936.19 +41.71
■ドル円
 89.75

 13日のNY市場はまちまち。著名アナリストによる投資銀行大手の投資判断を引き下げを受けて、金融セクターを中心に朝方は下落して始まった。その後は、主要企業の決算を控えることでもみ合う展開に。共和党有力議員がヘルスケア改革法案に前向きな発言を行ったことで利益が圧迫されるとの懸念から医療保険各社が軟調推移となった。
 セクター別では、小売や耐久消費財・アパレルが上昇する一方、保険や不動産が軟調。ADRの日本株は日電産、ソニー、京セラ、トヨタ、キヤノン、任天堂、三井住友など対東証比較(1ドル89.68円換算)で全般冴えない。なお、半導体大手インテルが取引終了後に発表した決算は、売上高、利益とも事前予想を上回り、時間外取引で上昇して推移している。
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