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米国市場概況(14日) 
2009/09/15 ( Tue ) 08:09:59
■NYダウ
 9,626.80 +21.39
■ナスダック
 2,091.78 +10.88
■CME225(ドル建て)
 10,330 +150(大証比)
■CME225(円建て)
 10,330 +150(大証比)
■英FT100
 5,018.85 +7.38 
■上海総合指数
 3,026.74 +36.95
■ドル円
 90.84

 14日のNY市場は上昇。オバマ大統領が中国製タイヤに追加関税付与する方針を明らかにすると、中国政府も報復処置を表明、貿易摩擦の緊迫化を嫌気して朝方は下落して始まった。しかし、金融セクターに買いが広がる形で引けにかけて上昇に転じる展開となった。
 セクター別では不動産や保険が上昇する一方で家庭用品・パーソナル用品や電気通信サービスが軟調。ダウ構成銘柄では、JPモルガン・チェースが約3%高となった。リーマンブラザーズ破綻から1周年を迎え、オバマ大統領も金融危機の再発防止に向けて規制や監督の強化を急ぐ考えを明らかにした。ADRの日本株はブリヂストン、コマツ、日電産、ソニー、京セラ、トヨタ、任天堂、キヤノン、三菱商、NTTドコモなど対東証比較(1ドル90.92円換算)で全般堅調。
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