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大引け概況 
2009/09/01 ( Tue ) 16:03:43
■日経平均      10530.06(+37.53)
 
■東証1部出来高     16.52億株
 
■日経平均先物    10500(+50)
 
■TOPIX        968.77(+3.04)
 
■騰落        上昇880/下落636
 
■日経JQ       1256.41(+1.97)
 
■ドル円       93.05 

■全市場値上がり率ランキング
 1. 理経(東2:8226)      155(+50) 
 2.オンキヨー(JQ:6729)   103(+30)
 3.TCM(東1:6374)     189(+49)
 4.土屋ホーム(東2:1840)   120(+30)
 5. ステイラー(JQ:2673)   149(+30)
 6. キムラタン(大1:8107)   6(+1)
 7. JCLバイオ(HC:2190)  1254(+200)
 8.セントラル開(東2:3238)  214(+34)
 9.総和地所(JQ:3239)    2055(+304)
10. アルデプロ(東マ:8925)   1363(+200)

■全市場値下がり率ランキング
 1.山喜(大2:3598)      179(-29)
 2.寺岡製(東2:4987)     405(-59)
 3.東邦グローバル(大2:1757) 7(-1)
 4.トリケミカル(大ヘ:4369)  421(-58)
 5.三井産業(JQ:7922)     750(-100)
 6.新日本科学(東マ:2395)   753(-100) 
 7. サンワドー(JQ:7430)   500(-64)
 8.バナーズ(東2:3011)    8(-1)
 9.JCコムサ(JQ:2876)   158(-19)
10.旭化学(JQ:7928)     501(-58)
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 日経平均株価は反発しました。朝方は前日終値を挟んで小幅な値動きで推移しましたが、上海総合指数などのアジア株が上昇に転じたことや、円高の一服などを下支えとして、後場にかけては上値を試す動きも見られました。ただ買い材料が乏しいことや、民主党政権に対する様子見ムードもあり、10500円台を回復はしたものの、取引時間中の上げ幅は80円強と限定的なものでした。
 業種別では、値上がり上位は精密機器、輸送用機器、保険。一方値下がり上位は海運、倉庫運輸関連、サービスとなりました。
 TOPIXは反発、日経ジャスダック平均株価は、続伸しました。

■釣り人
 新興市場のマザーズ銘柄にしっかりとした物がありました。それはさておき、日経平均先物、10500円を中値としたボックスの動きが丸一ヶ月となります。下げそうで下げない、上げそうで上げない、いつまでも続くことはないでしょう。ドル円93.22、少し円安に振れてきてます。上海市場はプラス15ポイント。それでは明日を見ていきます。
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