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前引け概況 
2009/09/01 ( Tue ) 11:51:03
■日経平均      10,540.61(+48.08)
 
■東証1部出来高     8.48億株
 
■日経平均先物    10,550(+100)
 
■TOPIX        968.44(+2.71)
 
■騰落        上昇806/下落672
 
■日経JQ       1,253.38(-1.06)
 
■ドル円       93.13 

■全市場値上がり率ランキング
 1. 理経(東2:8226)      146(+41) 
 2.TCM(東1:6374)     187(+47)
 3.Sサイエンス(東1:5721)  4(+1)
 4.土屋ホーム(東2:1840)   120(+30)
 5. ステイラー(JQ:2673)   147(+28)
 6. コスモスイ(JQ:8844)   113(+19)
 7. ゼロ(東2:9028)      230(+37)
 8.ゼクス(東1:8913)     1270(+200)
 9.JCLバイオ(HC:2190)  1207(+153)
10. フージャース(東1:8907)  11900(+1500)

■全市場値下がり率ランキング
 1.DPGHD(名2:3781)   2810(-440)
 2.中日鋳(名2:6439)     32(-5)
 3.東邦グローバル(大2:1757) 7(-1)
 4.山喜(大2:3598)      184(-24)
 5.サンワドー(JQ:7430)   500(-64)
 6.サハダイヤ(JQ:9898)   8(-1) 
 7. JCコムサ(JQ:2876)   159(-18)
 8.トリケミカル(大ヘ:4369)  431(-48)
 9.シンワアート(大ヘ:2437)  26280(-2920)
10.応用医学(東マ:2123)    1462(-148)
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 日経平均株価は反発しました。朝方は前日終値近辺でスタートし、その後も方向感のない小幅な値動きで推移しました。ただ前日急落した上海市場が底堅い動きを見せたことや、中国PMIが54.0と4カ月連続で上昇したこと、ドル円相場がやや戻したことなどが下支えとなり、10時すぎから徐々にプラスに転じ、10540円で前場の取引を終了しました。
 業種別では多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、精密機器、保険、ガラス土石製品。一方値下がり上位は、海運、倉庫運輸関連、卸売となりました。
 TOPIXは反発、日経ジャスダック平均株価は反落しました。

■釣り人
 長い間政権は自民党にありました。そして様々な株価対策、経済重視の政策ですから、当然ながら打ち出してきました。さて、政権が移り、これから日本経済と株式市場はどうなっていくものなのか?まだ計りづらいという状況、致し方のないことだと思います。それでも現実としては投げ売りは出ていないという状態です。静かにしている市場、これからどうなって行くのか、日々を考えていきます。
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