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桃太郎と釣り人 
2009/07/13 ( Mon ) 09:50:25
釣: おはようございます
桃: おはようございます
釣: 先週は日経平均先物が500円近く下げ個別株にも投売りされる銘柄がかなり出てきたね
桃: そう思います
桃: ○○××が○○××に減りましたが それは どう読めば良いのですか
釣: はい、まず様々な銘柄前日の終値より高寄りが行われました。それがわずか1円でも高く寄れば窓(空)が無くなり、○×リストからなくなります。
桃: はい
釣: たとえば高寄りした後大幅下落になっても○×から外れるわけです。
桃: そうなんですね・・
釣: つまり○×○×の増大の日は買いだと判断するんですがリバウンドが見えない状況で更なる下落が始まる。
釣: この状態は買い方にとってはまずい状態です。
桃: そう 思います
釣: バスケットボールをある程度の高さから落とすとリバウンドをするこれが普通の考えです。ところがそうならないとするとボールに穴でも開いているのか?
あるいは、まだ底(床)にあたっていないのか?
この疑問がわいてきます。
桃: 良い 表現でわかりやすいですね
桃: うんうん
釣: それと次なる「投げの○×の増大」となると・・・今の日経平均より更に500円以上安いところでないと出現しません。
桃: え そうですか??
釣: 簡単に○×といっても簡単に出るシグナルではないのです。それが片方に偏ると言うことは需給が片方に大きく偏った状態を表しています。
釣: つまり私は週末の後場期待したんです・・・・反転が始まることを・・・
桃: なるほど
釣: どうなっても頑張ろう!
桃: はい 頑張ります
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