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釣り人 
2009/06/11 ( Thu ) 09:08:42
NYダウ小動き。為替は98.20安定してます。少し解説します。前日日経平均先物取引は9990円で終わっているわけですが、本日たとえば寄り付きが大幅高の10050円であったとしましょう、ここで大事なことは今朝の寄り付き値では「イルカのジャンプ(下向き)」が出ないということです。つまりいずれ本日の寄り付き値を越える寄り付き値が出現するであろうだから押し目があれば買いポジションをとっていく、このような形であります。寄り付き値が高ければ高いほどその後下がっても押し目買いだろうという感覚を持ちます。それでは最もまずい寄り付き値というのはどういう寄り付き値なのか本日においては昨日の終値9990円より安く寄り付くことでそしてその後買いなおされぐんぐんと上昇する。このパターンになりますとかなり危険な状況が目前に迫っていると感じます。このような考え方は相当勉強をなさっている方でも言っている意味がわからないと思います。どんな本を調べても掲載されておりません。私が独自に計算方法をあみだしているからであります。例えは悪いんですが、海の中で危険な波の1つに「三角波」というものがあります。数ヶ月前もその波によって大きな船が転覆したということが記憶にあるといらっしゃると思います。つまり、上げの最終波というものはひとつの波動を描きやすいものであり、その波の形を発見した、こう思っているわけであります。にわかに信じられない話と思います。過去数十年において天上波をあてる、このことに何人の故人が研究をしたか存じませんが、「天上波」という言葉を使うのはこの日本において私だけではないでしょうか?お伝えしていきます。
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