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2009/04/14 ( Tue ) 08:11:37
■NYダウ
 8,057.81 -25.57
■ナスダック
 1,653.31 +0.77
■CME225(ドル建て)
 9,020 +130 (大証比)
■CME225(円建て)
 8,945 +55(大証比)
■英FT100
 休場
■上海総合指数
 2,513.701 +69.475
■ドル円
 100.03

 13日のNY市場はまちまちとなりました。朝方は原油価格の下落を受けて、素材・エネルギー銘柄に売りが広がりました。その後、時価会計制度の緩和や先週のウェルズ・ファーゴの発表を受けて、金融大手の決算に対する期待感から引けにかけて上昇に転じる場面もありました。しかし、GMの破産法申請の可能性が高まったとの見方が重しとなりました。
 セクター別では、各種金融や保険が上昇する一方で、家庭用品・パーソナル用品や自動車・自動車部品が軟調。
 ADRの日本株は日電産、ソニー、デンソー、ホンダ、三菱商が小じっかりな半面、富士フイルム、シャープ、TDKが小安いなど対東証比(1ドル100.11円換算)で高安まちまち。なお、取引終了後にゴールドマン・サックスが決算を前倒しで発表。アナリスト予想を大幅に上回ったものの、時価会計制度の緩和による影響の程度を見極めたいとの思惑から、時間外では小幅な値動きとなっています。
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