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2009/04/06 ( Mon ) 08:07:50
■NYダウ
 8,017.59 +39.51
■ナスダック
 1,621.87 +19.24
■CME225(ドル建て)
 8,975 +245(大証比)
■CME225(円建て)
 8,885 +155(大証比)
■英FT100
 4,029.67 ‐95.30
■上海総合指数
 2,419.778 -5.513
■ドル円
 100.43

 3日のNY市場は上昇しました。ナスダックは19.24ポイント高の1621.87で取引を終了しました。3月の雇用統計で非農業部門雇用者数が予想を上回る減少となったほか、ISM非製造業総合指数も予想外の悪化となったことで、朝方は下落して始まりました。しかし、リサーチ・イン・モーションなどハイテク大手の好決算や、バーナンキFRB議長が連銀の様々な対策は効果を上げつつあるとの見解を示したことが好感され、引けにかけて緩やかに上昇に転じる展開となりました。
 セクター別では、不動産や自動車・自動車部品が上昇する一方でヘルスケア機器・サービスや医薬品・バイオが軟調。
 ADRの日本株は富士フイルム、日電産、ソニー、TDK、京セラ、トヨタ、ホンダ、キヤノン、三菱UFJなど対東証比較(1ドル100.31円換算)で全般小じっかり。
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